ホスト求人・アルバイト情報『ホストワーク』では大阪を中心に、関西のホストクラブやボーイズバーのホスト、スカウト、バーテンダー、WEB・事務スタッフなどのホストクラブ求人・求人情報を紹介しております。

ホストワークについて

ホストワークは、ホストクラブ、バー / ボーイズバーなど、稼げるナイトワークのなかでも女性に接待を行う社交飲食店に特化した求人情報サイトです。

ホストクラブの聖地『新宿(歌舞伎町)』を中心とした関東エリア。
東の歌舞伎町と並び称される西の巨大歓楽街『大阪ミナミ』を中心とした関西エリア。
日本三大都市『名古屋』を有する東海エリア。

以上の幅広いエリアから高収入の求人/アルバイト情報を探せます。

業種以外にも、"体験入店可"や"日給保証10,000円以上"など、さまざまな待遇、人気の条件から求人情報を探せます。

また、求人情報以外にもホストワーク編集部が調査・インタビューした特集記事があります。
「ホストの一日に密着取材」や「ホストクラブのオーナーになろう!」など、読むだけでも楽しいコンテンツが満載!
ホストやナイトワークの世界がどのようなものなのかを知ることができます。

男性向けの稼げるナイトワークをお探しなら、是非ホストワークをご活用ください!

ホストワークに掲載されている業種

現在ホストワークにて掲載中の各業種について紹介します。
興味のある方はリンク先より求人情報をチェックしましょう。

ホストクラブとは

ホストクラブとは、男性従業員が女性客に対して"接待"を行う社交飲食店のことです。

基本的なサービスは女性客と共に飲食、歓談、給仕、カラオケやダンスなどのパフォーマンスです。
女性客に対して笑顔を欠かさず応対し、楽しんでもらうことが大切です。

決して楽な仕事ではありませんが、その分見返りも大きい魅力的な業種です。

バー / ボーイズバーとは

ホストクラブとは違い、カウンター越しの"接客"を行う飲食店をバーと呼びます。
そのなかでも、特に従業員が全員男性のバーをボーイズバーと呼びます。

バー / ボーイズバーで仕事の内容に違いはありません。
カウンター越しにお酒の提供や歓談を行います。

ホストクラブの場合はほぼ全てが女性客ですが、バー / ボーイズバーはその限りではありません。
男性客も普通に訪れます。

ホストクラブに比べてよりカジュアルに、気軽に始められるナイトワークの業種ですが、一流になるとホスト並みに稼ぐ人もいるようです。

ホストワークで探せる職種

ホストワークでは、ホストはもちろんのこと専門サイトならではの多彩な職種の仕事を紹介しています。
ご自身にピッタリの仕事を見つけてください。

ホスト

ホストとは、ホストクラブで客に対して"接待"を行う男性従業員のことです。
お客さんから指名を受けたホストを「担当」
それ以外のホストを「ヘルプ」
と呼びます。

担当ホストの接待方法はそれぞれですが、基本的な礼儀作法やテーブルマナーの習得は必須です。
お客様に失礼がないように、楽しく気持ちよく遊んでもらうことがホストの仕事です。

ルックス・ビジュアルがすべてと思われがちのホストですが、実は話題の豊富さ、話の上手さなど、顔以外の部分が大きな要素を占めます。
トークの面白い人であれば、年齢を問わずホストとして働くことが可能です。

店長/幹部候補

こちらは文字通り店長、または幹部候補といった責任ある役職です。
ホストクラブの場合、プレイヤー(ホスト)と同じような仕事に加えて、「営業の打ち合わせ / 新人の教育」など、運営に関わる仕事が含まれます。
店舗経営のキャリアアップが望める職種です。
責任は大きくなりますが、それに見合う収入が見込めます。

実際に独立して店長となり、自分は裏方に回って悠々自適の生活を送る元ホストもたくさんいます。

内勤ウェイター

内勤、ウエイターはプレイヤー(ホスト)とは違い、"接待"を行うことはありません。
お客さんを席に案内したり、料金システムの説明、会計など、いわゆる"接客"を行います。

一般の飲食店のウェイターがイメージとしては一番近いでしょう。
その他、ホストクラブならではの仕事として「付け回し」と呼ばれるホストのテーブル移動の管理なども内勤ウェイターが行います。

ホストとは違って固定給のことが多いですが、一部お店の売り上げによって歩合給が付くこともあります。
また、内勤の仕事をホストと兼任している人もいます。
その場合、給料はホストと同じように計算されます。

バーテンダー

バーテンダーは、バーやパブなどカウンター席のある酒場でアルコール飲料を客に提供し、もてなす人のことです。
お店によっては簡単な調理を行うこともあります。

バー / ボーイズバーのみの職種かと思いきや、実はホストクラブでも募集していることがあります。
ホストクラブでバーテンダーの仕事を探す場合は、店内にバーカウンターがあるホストクラブを探すと良いでしょう。

事務/WEBスタッフ

文字通りホストクラブの事務仕事やWEBページの制作などを行う職種です。
ホストクラブに出勤することはほとんどありません。

ホストほどの高収入は見込めませんが、高度な専門知識がない、または完全未経験からでも制作スタッフとして働くことができます。
特に映像、写真、ポスター制作の技術を持っている場合は、それに見合った歩合給や報酬が付くこともあります。
スキルはあるがなかなか発揮するチャンスがない・・・という方にオススメできる仕事です。

スカウト

アイドルやモデルの街頭スカウトの印象が強いかもしれませんが、ホストクラブも人材確保のためにスカウトを活用しています。

ひとつのホストクラブに専属で雇われているスカウト、複数のホストクラブと契約しているスカウト、自身もホストをしながら自分のお店に誘う兼業スカウトなど、さまざまな形で活動しています。

求人応募から入店までの流れ

一般的な流れを紹介します。
サイト内の特集記事のリンクもはっておきますので参考にどうぞ。

応募する

「ここで働いてみたい」、そんなお店が見つかったら求人応募してみましょう。
応募方法は各店で異なりますが、ホストワークでは電話・メール・フォーム・SNSの4つが使えます。
求人担当者の対応可能な時間が書かれている場合は注意しましょう。
電話以外は基本的に対応可能時間の制限がないのでオススメです。

面接/体験入店の日程を決める

求人担当者と相談しつつ日程を決めましょう。
イベント期間中など、お店の都合で対応できない日があります。
ある程度余裕を持って予定を組んでおくと良いでしょう。

面接/体験入店

お店に向かいます。
まずは面接。
難しい質問は基本的にありません。
過去の仕事経験や入店した場合の出勤できる日・時間などを聞かれます。
面接は質問されるだけの場ではありません。
求人情報内で気になった点があれば、この場で聞きましょう。

続いて体験入店です。
体験入店はナイトワーク求人独自のシステムで、実際のお店で実際に接客などを体験します。
初めてのことでしょうから緊張するでしょうが、先輩ホストのサポート役が主なので難しいことはありません。

面接/体験入店後の面談

一通り終わったら最後の面談です。
ここで入店の意思を確認されます。

面接や体験入店をしたからと言ってそのお店で働かなくてはならないわけではありません。
お店や同僚・先輩ホストの雰囲気やお店の環境などを考慮して決めましょう。
体験入店は1店舗だけしかできないわけではありません。
自身に合ったお店を探すために最善をつくしましょう。

入店

給料・待遇・環境など希望する条件を満たしている場合は入店の意思を伝えましょう。
その瞬間から貴方もホストの仲間入りです。
最初の出勤日を決めて準備を進めましょう。
スーツはお店でレンタルできることがほとんどなので無くても問題ありません。
No.1ホストを目指して頑張りましょう。